2008年10月7日火曜日

いい



みんながみんなそうする必要なんて無い。
怖いのはその世界にのみこまれることなのかもしれない・・・

なんか
ありがとう

といいたくなるこのごろ。

2008年10月6日月曜日

できるだけクリアにする

思ってる事
やらなきゃ行けない事
好きな事
嫌いな事

曖昧のほうが美しければそれでいい

でも、ひとつずつはっきりさせていく。
ゆっくりでいいから、進んでいく。


インターンシップ報告会がありました。
レクチャーBなのに、10人くらい!!(笑
ほどよく緊張できた。
2年の子とちょっと仲良くなって嬉しかった。

最近人前でしゃべる事が多い。
慣れるためにはとってもいい機会。
もっと自分の考えを整理しなきゃ。
普段考えてたらちゃんとそのとき言葉が出てくるはず。

あと、緊張すると顔が赤くなるのをなんとかしたい・・・
就職試験とかどうなるんだろ。。


もっとよく知りたい。
とおもってサイトとかみてて、
違う時に偶然4年前に買ったブレーンを読んでたら特集されてた!
偶然は必然なんだね。。トリハダ
造形にいるんだね。ひゃ


雨だね。
寒いのってどきどきする。
ふんばりどき。

2008年10月2日木曜日

マカロンうまい

どんぶり系
練り物系
乳製品系
甘いもの全般(シュークリームを除く)
麺類

+マカロン

私の好物にマカロンが追加されました。
おいしい。

形も味もすべてにおいてハイレベル。
昨日食べたのは上が赤で下が緑だった。
憎い。


澤田さんのチェックだった。
それゆけわたし。
つくりまくる。まくりつくる。

こころがけと努力






人に会ったら意識的にその人の魅力を探す。
積極的にそのひとらしさというか。
ある意味、ムリのしないサービスというかプレゼントみたいだ。

勝手な解釈だけど。


2008年9月23日火曜日

あぁ


書きたいことを忘れた。
あんなにあんなに思っていたのに・・

風邪をひいてしまった。
気にしない、負けるもんか。

めだかが飼いたい。
めだかの学校をつくりたい。
そぉっと覗いてみたい。



2008年9月14日日曜日

秘密主義


確かにそうかもしれない。
と、いうかこれをいっていいのかためらったり
(余計な事をいってしまうときにためらえよ・・)
人に手の内を知られたくないのかもしれない。

どんな手の内があるかは知らないけど。

自分のことを言っているようで言ってないのかな。
よくわからん。

今日は少し萎えたというか、堪えたというか・・
考えても仕方ない事。
小さい事で凹んでいるなんてまだまだだ。
自分で選んで、決めてやってるんだからそう簡単に投げない。
「お前って本当にいい加減な奴だな」って言葉が本当に忘れられない。
もう意地なのかもしれない。
続けなくちゃいけないっていう意地なのかもしれない。
これらの事は制作についてのことじゃないけど、
制作についても言える事だよね。

でも、そんな意地になって続けてるなんてつまらないな。
もっともっと良い方向へ向けられないかな。
って考えたら、自分からヨイショってしなきゃ駄目な気がする。

いまが頑張り時なんだ。
簡単に人と比べても何もでてこない。
でも、人がいないと何も出来ない。



負けたくない。
うまくやろうとすればするほど、物事が進まなくなる。

伝えたい事を整理するのも必要だけど、
思いっきりエイッってする勇気や勢いが私には必要だ。


我慢する事はする。
今はそういう時期じゃないんだって言い聞かせる。
これがずっと続くわけじゃないんだから、今は我慢する。
仕方ない事なんていっぱいある。
でも、いちばん大切なものを守るために頑張らなきゃ。
自分をもっと大切にしよう。
そしたら、ちょうどよくなるかもしれないし。

ふー
決めつけすぎるのも悪い癖だなぁ。

あんまり考えすぎないようにしよ〜
キモチワルイ内容だ(笑

2008年9月11日木曜日

かたがき



かたがきにこだわっている。

かたがきで職業が決まるわけないのに。
むしろ職業が決まってかたがきがあらわれるのに。

そんなに考えてもしょうがないしね。
色んなものに興味があるのは良い事だって思わなきゃね。


言われた事にいちいち反応しすぎる。
それをマイナスに捉えるなら強みにしなきゃ意味が無いのに。
だから不幸せと言われてしまうのかな。
いちいち反応するなら、それをプラスにしなきゃな。
もったいないよな。



諦めきれない事は、前例に当てはめてみた。
そしたらそんな時期は今だけだっておもえた。
それでいいんだ、それでいいんだ。

あとから何かいってもしらないもん。



何かを断念しなければ、何かを得ることはできない。
理性が内包された直感もある。そのような直感を育てて生きたい。
です。というかぜんぶだけれど・・・

永井一正 生命のうたより一部抜粋